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Kamus

Detail Kata

Magic Ring

月15日から2009年6月12日までサンテレビで放送された。 全21話 監督 - 楊冠玉 プロデューサー - 柴智屏(アンジー・チャイ)、廖俊彥、黃旭暉 オープニングテーマ 『我們的幸福呢』 歌 - 費翔(クリス・フィリップス) エンディングテーマ 『再見』 歌 - 費翔(クリス・フィリップス) 台湾ドラマ

Kata Terkait

円錐

「壺錐(ツボギリ)」に同じ。

山桐

(1)アブラギリの別名。 (2)ハリギリの別名。 (3)サワグルミの別名。

限り限り

許される範囲いっぱいで, それ以上余地のない・こと(さま)。 限界。 限度。 極限。 副詞的にも用いられる。 「~のところ」「時間ぎれまでもう~だった」「時間~にできあがる」「譲歩できるのは~そこまでだ」「~で間に合う」

ぎりぎり

(副) (1)強く力を入れたり, 巻きつけたりするさまを表す語。 「~と力を入れてねじ込む」「~(と)しばる」 (2)物が強くふれあう音や, そのさまを表す語。 「~(と)歯をくいしばる」

ぎりぎり

〔渦をまいていることから〕 頭のつむじ。 「爪先より~まで/浄瑠璃・宵庚申(上)」

稟議

〔「ひんぎ(稟議)」の慣用読み〕 官庁・会社などで, 会議を開くほどに重要でない事項について, 案を関係者に回してその承認を求めること。

銀鱗

銀色のうろこ。 魚。 「~が躍る」

銀輪

(1)銀色の輪。 (2)自転車の車輪。 また, 自転車。

どぎまぎ

(副) 平静さを失ってうろたえてあわてるさま。 どまどま。 「突然のことで~した」

義理

(1)物事の正しい道筋。 人間のふみおこなうべき正しい道。 道理。 (2)対人関係や社会関係の中で, 守るべき道理として意識されたもの。 道義。 「~を欠く」「~と人情の板挟み」「今さら頼めた~ではない」 (3)他人との交際上やむを得ずしなければならないこと。 「お~で顔を出す」 (4)意味。 わけ。 「苗代(ナワシロ)の代といふは, かはるといふ~也/三冊子」 (5)直接血縁関係のない者の間にある, 血縁同様の関係。 「~の父」 <i>~ある仲(ナカ)</i> 血のつながった肉親ではないが, 形式上親子・兄弟・姉妹の関係にある間柄。 <i>~一遍(イツペン)</i> つきあい上, 心からではなく, 形式的にのみすること。 通り一遍。 「~の挨拶(アイサツ)」 <i>~と褌(フンドシ)欠(カ)かされぬ</i> 男子が常に身につけていなければならないふんどしを引き合いに出して, 義理を欠いてはいけないことを強調した言葉。 義理と褌はずされぬ。 義理と褌せねばならぬ。 <i>~にも</i> (1)どんなによく言っても。 お世辞にも。 「~うまいとは言えない」 (2)体面やつきあいの上からも。 <i>~の柵(シガラミ)</i> 人を束縛する義理を柵に見立てた語。 <i>~を立・てる</i> つきあいや恩義を重視して自己の欲望などを抑える。 「取引先に~・てる」

まり

(連語) 〔「まれ」の転。 中世語〕 …であろうと。 …でも。 多く「でまり」の形で用いられる。 「何と~立身せうと思うたこは物ぢやほどに/蒙求抄 5」

鞠

(1)スポーツや遊びに用いる球。 ゴム・皮・布などで作り, よく弾む。 ボール。 「~つき」 (2)「蹴鞠(ケマリ)」に同じ。 「さまあしけれど~もをかし/枕草子215」

毬

(1)スポーツや遊びに用いる球。 ゴム・皮・布などで作り, よく弾む。 ボール。 「~つき」 (2)「蹴鞠(ケマリ)」に同じ。 「さまあしけれど~もをかし/枕草子215」

鋺

土や金属で作った酒や水を盛る器。 もい。 「捧げたる~の水, 溢(ア)れて腕(タブサ)に凝りぬ/日本書紀(允恭訓)」

余

〔「あまり」の「あ」の脱落した形〕 数量を表す語に付いて, それよりいくらか多い意を表す。 「ななつぎの御代にまわへる百(モモチ)~十の翁の舞ひ奉る/続後紀(承和一二)」

椀

土や金属で作った酒や水を盛る器。 もい。 「捧げたる~の水, 溢(ア)れて腕(タブサ)に凝りぬ/日本書紀(允恭訓)」

先限

⇒ さきぎり(先限)

繊切り

大根などを細長く刻むこと。 また, 刻んだもの。 繊。 繊蘿蔔(センロフ)。

乱切り

料理の材料を, 形をそろえずに切ること。